◆ご相談から解決までのながれ

手続の基本的な「ながれ」をご説明いたします。

基本合意の枠からはずれてしまうケースや、立証が困難なケースは下のような手続によらない場合もありますが、そういったケースの場合はご相談しながらすすめさせていただきます。


※裁判後に病態が進んでしまった場合は、その病態と和解時の病態の給付金の差額が支給されます。本手続は裁判によらずに行うことができますが、弁護団で代行して行うこともできますので、お気軽にご相談ください。


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